中村扇雀の公式ブログ

「京都の帰り」

2014年1月 5日

以前新大阪駅の"くくる"をご紹介しましたが、京都駅構内では、ここのところ"いづう"の鯖寿司にはまっています。
以前から楽屋見舞いには頂いていたのですが、楽屋以外で食べる機会がなく京都駅で売っているのを見つけて買い始めました。
少々お高いのですが、車内で食べるのが楽しみの一つになっています。

イメージ 20.jpg

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コメント

鯖寿司、美味しそうですね!
鯖寿司といえば、11月”沼津”観劇の際、幕間にいただいた国立劇場の”焼鯖寿司”が最高に美味しくて、思わず売店に駆け寄ってそのことを伝え、おみやげにも購入してしまいました。
舞台の感動とともに、最高の気分でした!

うりぼーさん

国立劇場に焼鯖寿司があることは知りませんでした。ほとんどロビー行く機会がありませんので。いづうの鯖寿司は絶品です。一度お試し下さい。

いづうさんの前はよく通りますが、まだいただいたことはありません。今度食べに行きます!。鯖好きなもんで。
福井の焼き鯖寿司は空弁で購入し、家族で堪能した思い出があります。
鯖寿司がお好きなのであれば、ぜひ、和歌山の「なれずし」
にもチャレンジしていただきたく思います。「早なれ」は和歌山ラーメンのお店などでも食せますが、「本なれ」のほうはレアものです。すしと名乗っていますが酢飯ではなく、かなりの発酵系で癖のあるお味で、鯖好きでもサヴァ?ビィアン~とは言えない雰囲気ですが、一度経験する価値はあります。一度でいいと言われそうですが…

ヴェルデ@出身は東日本さん

私もいづうさんの前はよく通るのですが、お店で頂いたことはありません。なれずし頂いたことがあります。父が京都出身ですので、子供の時から食卓に"ふなずし"がよく出ていたので発酵系のお寿司は慣れていますが、好き嫌いがハッキリ出ますね。私は大丈夫のようです。

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